いちごの里よしみ探検

クリスマスが近づき、ケーキの主役となるイチゴがスーパーの棚にも並ぶ季節になりました。冬場の観光サイクリングの一つの目玉としていちごの里のよしみ(道の駅)をじっくり眺めてみました。

ビーアイク
農産物直売j所

農産物直売所には、特産のイチゴのほか、地元の野菜、果物、穀類、加工食品が並び、いつも駐車場は買い物客の車であふれています。ビーアイクのツアーは、いちごの里よしみに立寄る場合、朝いちばんで立寄り、イチゴやお目当ての農産物が買えるようにコースを組んでいます。お買い上げの農産物は、送迎車でお預かりして、お帰りの際にお渡しします。


旬のいちご
旬のいちご

こちらが主役のいちごのコーナーです。種類はこれからいろいろ出てきますが、写真のいちごはとちおとめです。値段はパック450円~600円でした。売り切れても、近くのいちご農家が追加で持ち込んできます。イチゴがないときはお店の人に入荷予定を聞いてみましょう。朝どれでのイチゴで~す。


ビーアイク
いちごの里物産館

農産物直売所の隣にあるいちごの里物産館には、いちご関連食品とうどんメニューのレストランが入っています。荒川自転車道の西側には、食事ができるところが少なく、昼はちょっと込み合いますが、うどんが好きな方にはおすすめです。物産館の前にあるイチゴソフトは一年中食べれます。ただし4時で閉店ですので、お早めに。


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